グラステムセルはヒト幹細胞培養液配合の30代からの美容液です

美容液

グラステムセルは驚きの一撃を肌に与えます。

その驚きの一撃とは、プロも唸る「高濃度ヒト幹細胞培養液」です。

ヒト幹細胞培養液を使って、肌の自己再生能力を取り戻しましょう。

肌は、外的刺激によって、常にダメージを受け続けています。

これにより若々しい素肌を保つコラーゲンやエラスチン繊維を生成する細胞が傷つけられたり、失われていき、ハリや弾力が低下し、シワ、乾燥などの年齢サインが発生します。

この年齢サインの根本解決には、肌の自己再生力をサポートすることが需要です。是非日々のスキンケアで、肌の土台から整えることを意識していきましょう。

肌の土台を整える・・・・土台がボロボロだと、いくら頑張っても「焼け石に水」なのです。

肌は日常で様々なダメージを受けており、年齢を重ねると共にダメージも蓄積して、土台が乾燥したボロボロの状態になります。基礎である土台がボロボロでは、いくらケアしても成分が浸透しません。だからこそ、年齢に応じたケアでしっかり土台を整えることが重要なのです

肌の自己再生力とは?

私たちの肌は、毎日奥の方で、新しく生まれ、時間と共に表面に現れ、やがて剥がれおちるという自己再生力が備わっています。

これを一般的に「自己再生力」と呼び、理想的な周期は28日とされています。

そこでヒト幹細胞培養液が、ハリや弾力といった若々しい肌を保つ保つ役割を果たしてくれます。

グラステムセルの公式サイトはこちら

グラステムセルが30代からの美容液という理由は?

グラステムセル_20代後半から、上皮細胞成長因子(EGF)がだんだんと減ってくるのです。この上皮細胞成長因子は、もともと人間の体が本来持っているもので、特に肌のターンオーバーに深く関係しています。

また、傷を受けた皮膚には、欠かせない大切な働きをしている上皮細胞成長因子は、唾液や母乳中にも多く存在していることがわかっています。

このEGFを発見したアメリカのスタンレー・コーエン博士はノーベル医学生理学賞を受賞しています。

30代以降このEGFが急激に減ってきます。

グラステムセルは、高濃度のヒト幹細胞培養液で肌のターンオーバーがよりスムーズに行えるようにお手伝いしてくれるのです。

ヒト幹細胞培養液は、美容液の中にただ入っているというだけでは、ダメなんです。

科学研究開発専門誌の権威「フレグランスジャーナル」によれば、ヒト幹細胞培養液が実感を得られる成分濃度は、10%以上であると発表されているのです。

グラステムセルは、10%をクリアしています!!
グラステムセルのヒト幹細胞培養液濃度は、なんと20%です!!

■美容医療も視野に入れ始めていた時に、グラステムセルと出会いました。べたつきがなく、素肌にスーッと入っていく感じです。あんなに塗り重ねていたファンデーションも、いらない日が多くなった気がします。本当は、内緒にしたいくらいですが、肌悩みを抱える女性に是非実感してほしいです。

毎日朝と晩の2回、洗顔後にしっかりと普段のスキンケアにプラスるだけ。

ご購入は、公式サイトからになります。

1本は、25ml入りとなっており、毎日朝晩(1日2回)2~3プッシュで使用して、およそ1ヶ月は、ご利用いただけます。

あまった美容液は、顔以外にも、胸元から肩、背中にもおつかいいただけます。年齢サインの気になる部分に塗布してください。

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