RaSuRe(ラシュレ)テキリや化粧崩れが気になってしょうがない方へ

オールインワン

いよいよRaSuRe(ラシュレ)の季節がやってきました

熱くなってくると、どうしても顔がテカったり、化粧崩れが気になります。

そんな時こそ、RaSuRe(ラシュレ)です。

RaSuRe(ラシュレ)はべたつかないに潤う新感覚の薬用ジェルなのです。

 

 

RaSuRe(ラシュレ)の公式サイトはこちら
メイク崩れの原因は、いったいどこにあるのでしょう。

メイク崩れの原因は、いくつかあると思います。

最も大きな原因は、肌の乾燥です。

オイリー肌の人もこの肌の乾燥による水分不足が原因で、油っぽくなり、オイリー肌になりテカってしまうのです。良い状態の肌では、水分と皮脂のバランスが絶妙なんです。

この水と脂のふたつが絶妙に混ざり合って滑らかな潤いベールになるのです。しかし、肌が乾燥したままの状態のまま放置してしまうと、水分が足りないため、潤いバランスが崩れて混ざるための水分が足りないため、皮脂だけが目立つ状態(テカリ)になるのです。

皮脂のテカリだけでなく、乾燥してゴワゴワしている、カサカサしているときは、ファンデーションのノリも悪くなるのです。

厚みも均一にならず厚く塗った部分から、徐々に化粧崩れが始まってくるのです。これが化粧崩れの原因となるのです。

また、これから暑くなり汗をかき始めると、しっかり密着していない部分からメイクは流れてしまいます。

このメイク崩れを最小限に抑えるためにも、大事なことは、メイクをする前には、しっかりとRaSuRe(ラシュレ)を使ってケアしておくことです。

RaSuRe(ラシュレ)は、角質層の保水・保湿をしっかりとしてくれます。

角質層は、外的刺激から肌を守り、肌内部の水分蒸発を防ぐ「バリア機能」の役割をしています。

しかしそのバリア機能も、紫外線ダメージや、生活の乱れにより、角質層を構成する「ラメラ構造」が乱れると、バリア機能の不全により、角質層の保水力が低下し、肌が乾燥状態になるのです。

オイリー肌の人はこの乾燥状態の肌を守ろうとして皮脂が過剰に分泌されるのです。この状態がオイリー肌なのです。

つまりは、RaSuRe(ラシュレ)でしっかりと肌に水分をためておくことが大切なのです。

RaSuRe(ラシュレ)は1本で5つの役割をこなしてくれます。
・化粧水
・乳液
・美容液
・クリーム
・下地

この5つの役割を1本にまとめてれます。

しかし、ひとつだけ気を付けてほしいことがあるのです。

それはRaSuRe(ラシュレ)を付けてすぐ(まだ肌にRaSuRe(ラシュレ)が馴染んでいない状態)ですぐにメイクをするのは、やめた方が良いです。
理由は、RaSuRe(ラシュレ)を塗った直後は、肌の方面に水分や油分が残っているからです。

その状態でメイクを始めてしまうと、油分などに邪魔されて、肌にメイクが上手く密着せず、「よれ」などが起きやすくなるのです。メイクを始めるときは、RaSuRe(ラシュレ)を使った後、少し時間を置くか、手のひらでしっかり押さえて馴染ませてからするのがポイントなのです。

ファンデーションは厚塗りするのではなく、薄く塗るのもポイントです。

RaSuRe(ラシュレ)の公式サイトはこちら

RaSuRe(ラシュレ)は公式サイトで購入できます。

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定期購入で最低3回のご継続のお約束があります。

わからないことがあれば、こちらにお電話で聞くこともできます。

40代からは特に水分量が経ていくので、是非その前にRaSuRe(ラシュレ)を使ってみてください。

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